今手にとっている四柱推命の本の序文。
“人は自分の意によって人生行路を進んでいるかのように思うが、決して自分の舵取りによるものではない。
眼に見えぬ運命の糸に操られ生かされている。
運命学はこれらの眼に見えぬ糸に挑戦した学問である。
運命とは元来神の領域である。
故にそれを極めるにはよほどの強固な意志と研究心がなければならない。”
はい!
眼に見えぬ運命の糸・・・
そう感じたことあり、興味を持ち始めたのかも。
奥が深く、何年経っても、、、ダメダメな私。
死ぬまでにどれだけ習得できているでしょう?!
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